徹底した倹約生涯

28 12月

勤め人をしていると、現金が伸びることやボーナスはともかくありません。臨時の消費は相当あるのになんでなんでしょうか?ただ嘆いていても仕方ないので、とにもかくにも消費を制することを始めました。
まずは監視。
アプリケーションを入れて生計簿を付けるため何に使っているかを管理してある。そうすることで自然と無駄遣いが減った気がします。そしてそれほど無駄口、それは通常会社で貰う間食。お人間の時間にお腹が鎮まるのは仕方がないのですが、以前まではその都度コンビニエンスストアに行っていました。ただ生計簿をみるとそれがボディブローのように効いてくる。最近ではおんなじ100円でも大きめの小袋に入った物品を選ぶようにし、その日では食べず半分残して次の日のおやつになるようにしています。飲み物も一緒です。出来るだけ大きめのものを購入し、二日光にわけて飲み込むようにするので炭酸はやめてます、炭酸だと抜けてしまいますから。あとは汽車に乗る時は一部分駅舎をあるくようにしています。路線をまたぐことなどは本当に大きな金額になるので助かりますし、健康にもいいと思うようにしています。そうして日毎を切り詰めながら、生計簿で管理されているので月末に意図を達成した時は、自分にご褒美をあげる、そうすることで倹約暮しも継続できるのだと思います。